画期的な磁気 加圧健康法で健康・美容業界の指導者育成!インストラクター募集中






磁気加圧法は身体を加圧することで体内に及ぼす効果に磁気の相乗効果を加えた治療・リハビリ・美容・健康法です。




上記クリックで詳しい説明に移動します。

≪治療効果・リハビリ効果≫

 視力回復

 視力低下の原因で最も多いのが、目のレンズである水晶体の水分量の低下と ピントを調整する毛様体筋の柔軟性が失われるケースです。
様々な視力回復トレーニングがありますが、ほとんどが毛様体筋の柔軟性を 取り戻すトレーニングと言っても過言ではありません。当協会では頭部に磁気ベルトを巻いて睡眠をとること、首を加圧して頭部の血圧を一時的 に血圧を高めることで水晶体及び毛様体筋周辺の水分量を高め柔軟性を回復させます。
頭痛や顔のむくみを同時に取り去り、非常にスッキリできる健康法でもあります。 首の筋肉のコリや血流悪化、筋肉内水分量の低下により、 毛様体筋の柔軟性が無くなり、ピント調整が弱くなっているからと 考えられます。 磁気加圧では、筋肉内水分量の回復によって、毛様体筋や首の筋肉 の柔軟性の回復をはかります。

 


 脳内細胞の活性化

脳の三大要素はニューロン、ブリア細胞、そして血管です。毛細血管を通じて、 赤血球が脳の各部分に酸素を送っています。
アルギニン(アミノ酸)を取って、同時に運動をすれば、筋肉が増え、血管が拡張します。
その結果、脳の酸素量も増えます。 また、ホルモン分泌が促されると、新生ニューロンを増やすことにもつながります。 磁気加圧では毛細血管を増やし、ホルモン分泌を促す事で脳の活性化をはかります。


 鬱・不眠症

 ハーバード大学などアメリカの研究機関で、脳の扁桃体、25野、前頭葉左側のDLPFCを 磁気や電気によって刺激することで劇的な回復を期待できることがわかってきました。
この治療法は患者が効果を実感できるために治療に取り組む意欲が高まり、7割の患者が治癒する結果がでています。 磁気加圧法においても磁気を使用する治療法ですので、当然、同様の結果が期待出来ます。

映像 ここまで来た!うつ病治療/NHKスペシャル
http://www.at-douga.com/?p=4879

不眠症の場合においても同様の治療法は有効です。 不眠は鬱病でよくみられる症状のひとつです。
鬱病患者さんの多くは不眠などの睡眠トラブルを併発しており、 その頻度は9割とも言われています。
それ故に、鬱病の診断基準の項目のひとつとして 「不眠」や「睡眠障害」が挙げられています。
不眠と鬱病をそれぞれ別々の問題としてとらえている方もいますが、 鬱病があって更に不眠も認める場合、 その不眠はうつ病が原因であることは多いのです。ちなみに不眠には、 「なかなか寝付けない」という入眠障害、 「寝てもすぐに起きてしまう」という中途覚醒、 「朝早くに起きてしまう」という早朝覚醒に分けることができます。
鬱病に伴う不眠は、これらのどのタイプの不眠も生じますが、 中途覚醒・早朝覚醒が多いと言われています。
ではどうすれば改善するかというと、心と体の 緊張をほぐしてあげることが効果的です。 ジョギングやウォーキング、スイミングなどの有酸素運動も良いのですが、 磁気加圧では、筋肉内水分量の回復によって、筋肉の柔軟性の回復をはかりながら 磁気の力によって自律神経のはたらきを調整し、 身体の緊張を取ってくれるため、心身両面からの不眠の改善に有効です。

 

 緑内障及び眼圧変化による疾患

眼球は、その内部を流れる房水(ぼうすい)という液体で満たされてます。 房水は、毛様体で作られており、一定の圧力で循環します。 目に必要な栄養を運んだり、柔らかい眼球の形を保ったり、 正常な眼球の状態を保つために重要な役割を持っています。 眼圧とは、この房水の圧力のことを指しています。
眼圧が高いと、視神経を圧迫してしまいます。 視神経が圧迫されると、目には様々な異常が現れ、 放置していると、最悪失明にまで至るような、 恐ろしい病気を発症してしまいます。
磁気加圧では眼圧が高くなる原因のひとつでもある睡眠不足の改善や 毛様体の柔軟性を高めて、眼圧の低下をはかります。

 

 顎関節症

顎関節症はストレスによって首や肩が緊張し、周辺の筋肉や筋膜が癒着する事によって、顎関節に歪みが起こり痛みを伴います。 磁気加圧では筋肉内水分量の増加によって、根本の原因である首や肩の緊張をほぐし、筋肉の癒着をはがす事により顎関節の歪みを解消して改善をはかります。多くの場合、磁気加圧法では一度の治療で痛みがなくなる人も多く、大きな効果が期待できます。 

 

 顔コリ

首や肩と同じように顔にも表情筋という筋肉があり、血行が悪くなって筋肉がハリ、 固くなることを言います。 イライラやストレスが多く眉間にしわが寄ったままだったり、 顔がこわばったりと筋肉の緊張状態が長くなるとなります。 しかし、顔コリの場合は首や肩に比べて筋肉量が少ないこともあり、 強い痛みを発生させることは少ないと言われており、それゆえに顔コリは症状に気付きにくく、放置されやすくなります。
しかし、顔コリを放ったままだと、血行不良が起こって老廃物の排出が上手くいかなくなり、くすみやしわ、たるみなどの原因になります。
磁気加圧では筋肉内水分量の回復によって、筋肉の癒着をはがす事により顔の筋肉のハリの解消をはかります。


 首コリ

首こりは、じっとしている(パソコンの前で作業をされている方など)と、 筋肉の血流が悪くなり、筋肉内水分量が不足し、固まって起こるとされています。
磁気加圧では、血流量をUPさせ、筋肉内水分量の回復によって、筋肉の癒着をはがす事から、 首のこりの改善をはかります。


 肩コリ

 肩こりは大人ならほとんどの人が経験した事のある症状ではないでしょうか。
肩こりに一番関係する筋肉は、首の後ろから肩〜背中にかけての筋肉で 「僧帽筋」と呼ばれている筋肉です。
その他、もっと深い位置に「肩甲挙筋」や「頭・頚板状筋」などがあり、 これらの筋肉が重さ5〜6キロの頭を支えています。
重たい頭を支え、腕を動かしたりする際にも筋肉を使いますので、常に筋肉は緊張しています。 筋肉は緊張し疲れて硬くなり、筋肉内を通っている血管を圧迫して血液の循環が悪くなり、 筋肉に十分な栄養がいきわたらず筋肉疲労がたまります。 筋肉疲労がたまることでますます筋肉が硬くなり肩こりを起こします。
磁気加圧では、筋肉内水分量が減って硬くなっている筋肉に水分量を回復させることで、 肩コリの改善をはかります。

 

 喉風邪

喉が痛いと言うのは本当につらいのですが、 疲れがたまっている時や免疫力が落ちた時には、よくでる症状の一つです。これらの原因の多くは、喉に付着したウイルスや細菌などが原因で炎症を起こしている事が考えられます。対処としては、喉を温めてあげる事が効果的です。
人は体温が1度下がると免疫力が5分の1に落ちるとも言われております。 更に、細菌やウイルスは低温な程活発に活動します。
磁気加圧では、磁気の力で血行を良くし、体温を上げる事により、 免疫力を高め、ウイルスへの抵抗力を高めます。 違和感のあるところに磁石が当たる様に首に無圧で巻いて下さい。


 五十肩

五十肩は肩関節の周囲の炎症が原因と長い間いわれてきました。 当協会の会員より上腕を加圧すると五十肩が治ったという報告が多くあり、また、炎症で あれば熱を持つはずとの疑問から、2010年頃より研究が始められました。研究の結果、当協会では五十肩のほとんどが筋肉内水分量の低下による 筋肉や筋膜の癒着であることを突き止めました。
肩や、上腕への磁気加圧によって、筋肉内の水分量を回復させる方法を開発し、一度の治療で大きな改善を実感していただけるようになりました。


 腱鞘炎

腱鞘炎は、パソコン作業やスポーツ、育児、手芸、楽器の演奏など 、 手指を酷使する人によく起こりますが、共通して言えることは1日の疲労蓄積と 回復のバランスが崩れた場合に起こりやすいということです。
安静にすることがむずかしい場合、一度症状が出てしまうと慢性的になり回復に時間がかかる事が多く、なかなか厄介な疾患です。
特に成長ホルモンの分泌量が低下する年齢(加齢)とともになりやすい疾患でもあります。 そもそも腱鞘炎とは、腱と腱鞘がこすれて炎症を起こした状態と言われてきましたが、当協会の研究により、患部に熱を伴わないものは炎症ではなく、多くの場合、患部の水分量が不足している状態で放置したために起こる患部の癒着である事を発見しました。
磁気加圧法によって筋肉内部の水分量が回復すると痛みはその日のうちに消えますが、患部を使う事で再び痛を感じます。

1)磁気加圧による水分の圧入
2)磁気による血流量を増加させること
3)成長ホルモン分泌量を回復させること 


上記3つを行うことで症状悪化のスパイラルから回復のスパイラルに転換させる事が重要です。


 テニス肘

テニス肘は肘関節に炎症が生じて起こると言われておりましたが、当協会の研究により、患部に熱を伴わないものは炎症ではなく、多くの場合、患部の水分量が不足している状態で放置したために起こる患部の癒着である事を発見しました。
磁気加圧法によって筋肉内部の水分量が回復すると痛みはその日のうちに消えますが、患部を使う事で再び痛みを感じます。
毎日、
1)磁気加圧による水分の圧入
2)磁気による血流量を増加させること
3)成長ホルモン分泌量を回復させること 

上記3つを行うことで症状悪化のスパイラルから 回復のスパイラルに転換させる事が重要です。


 バネ指

更年期の女性に多く、妊娠出産期の女性にも多く生じます。手の使いすぎやスポーツや指を良く使う仕事の人にも多いのが特徴です。 糖尿病、リウマチ、透析患者にもよく発生します。親指、中指に多く、 薬指、小指、人差し指にもみられます。
指の付け根で屈筋腱と靱帯性腱鞘の間で炎症が起こると、“腱鞘炎”になり腱鞘の部分で 腱の動きがスムーズでなくなり、指の付け根に痛み、腫れ、熱感が生じます。朝方に症状が強く、日中は使っていると症状が軽減することも少なくありません。進行するとばね現象が生じて“ばね指”となり、さらに悪化すると指が動かない状態になります。
当協会の研究により、熱を伴わないものは炎症ではなく、多くの場合、患部の水分量が不足している状態で放置したために起こる患部の癒着である事を発見しました。
磁気加圧法によって筋肉内部の水分量が回復すると痛みはその日のうちに消えますが、 患部を使う事で再び痛みを感じます。
毎日、
1)磁気加圧による水分の圧入
2)磁気による血流量を増加させること
3)成長ホルモン分泌量を回復させること 

上記3つを行うことで症状悪化のスパイラルから回復のスパイラルに転換させる事が重要です。


 痛風

痛くて痛くて夜も眠れないという痛風ですが、関節にたまり結晶化した尿酸を白血球が攻撃することで発症し、患部が晴れ上がり、苦痛、激痛を伴います。
まずは病院に行っていただかなくてはいけませんが、薬を飲んでも痛みが引くのに時間がかかります。患部の周辺に磁気加圧を行うことで、結晶の分解が早まり、痛みが和らぎ、腫れも早く引くようになります。
定期的に磁気加圧を行うことで再発防止にもなります。
そもそも、痛風は尿酸値が7をこえると尿酸が結晶化し発症する危険性が高まります。尿酸値が高い人は食生活を改善しましょう。また、腎機能を高める事も重要です。

 

 腰痛

現代人の多くの方達が悩んでいる問題ですが、原因にはいくつかの事が考えられます。 長時間の座位や、立位、中腰などの姿勢を続けると、腰の筋肉が緊張して筋肉が疲労し血行が悪くなり腰に痛みが起こります。他にも腰の周りにある大腰筋(だいようきん)や大殿筋(だいでんきん)、中殿筋(ちゅうでんきん)の筋力が衰えると、腰椎に負担がかかり、腰痛を引き起こします。
腹筋は横隔膜とともに背骨を支える働きがあるので、腹筋の筋力が低下し、正しい姿勢が保ちにくくなると、 腰椎に負担をかけることになります。骨盤の筋肉は姿勢を保つのに大きく関与しています。これらの筋力の低下が、腰痛の要因となります。過度の運動によっても筋肉は疲労し、徐々に緊張を強めて腰痛を引き起こします。
また、腰に無理な力がかかるような動作を行うと、ぎっくり腰など急性の腰痛を招くことがあります。
他にも原因は様々ありますが、これら腰回りの筋肉の疲労(水分量不足)が原因の場合、磁気加圧では、筋肉内水分量の回復を行い、これらの改善をはかります。